人妻風俗はやっぱりアツい

どの風俗エリアやジャンル、業種も問わず、その全てに必ずといっていいほど存在し、今や絶対に無視できない「人妻」という一大カテゴリ。
軒数ではなんと全体の半数近くを占めるまでに膨れ上がっている現実、もちろん需要があるから供給されるワケで、これは驚異的な人気だといえるでしょう。
認知度も高く、実際にお世話になっている方も多いと思います。
一体何が「人妻店」に、我々の足を向かせるのでしょうか?

人妻風俗=オトナの関係を知っているオトナのための場所

その昔、「お兄さん、いいコいるよ!」なんて言葉に釣られ、赴いた先に「決して若くはない女性」がいたのなら、「おいおい、マジか? やられた!」ってなモノでした。
しかし今日、「人妻」と聞いてどんなことを連想するでしょうか?
「歳がいってて、おしゃべりで、スタイルなんて…」といった、いまだマイナス要素だけでしょうか?

ならば問いたい。
そういうアナタは実際に遊んだことがあるのか、本当に人妻との遊びを知っているのか、と。
経験のない男性ほどネガティブな面だけを強調します。
逆に経験のある方、特に愛好家などに言わせれば、

  • 同世代なら会話も合う
  • 人当たりが良い
  • 包容力がある
  • おしとやか
  • 優しい

…というポジティブ面を次々と挙げるでしょうし、何よりエロやテクなどに関しては、人生の経験の深さを考慮しても説得力は圧倒的です。
そして容姿。
これから取り上げていくように、全く実年齢に見えない美貌やプロポーションをお持ちの麗人は数多く存在します。
これだけ魅力的な要素を一度に味わえる「人妻風俗」が、美味しくないワケがないじゃありませんか。

「人妻=エロい」は正しい。
その理由は言動や内面だけでなく、その存在すら。

人妻のエロは、何も物理的なものだけではありません。
そのポジションがすでにエロいのです。

まず、どうして「人妻」というネーミングなのか?
他の呼び名ではダメだったのか?
例えば、若くてピチピチした女性を「ギャル」「ロリータ」などと呼ぶのに対して、まさか「中年の部」「年長者の部」「熟年層」とかは問題外としても、「ベテラン」「アダルト」「技巧派」とか…
そんな呼び名ではなく、なぜあえて「既婚者・他人の妻=人妻」なのでしょうか。
それは「誰かのものに手を出してしまうイケナイ感」「常識では禁じられた一線を越えてしまう背徳感」「ふたりだけの秘密ができてしまう特別感」…
普通の若いコではきっと演出不可能な魅力がブーストされた呼称だからなのです。

試しに、今度もしプレイする際には、こんなことを頭の中で想像してみてください。

普段はダンナのモノを咥える、そのおクチが今…
本当はダンナ以外が触れちゃいけないボディが目の前に…
ダンナの知らないところで、オレみたいな他人とホテルに…
これを楽しむことを悪趣味だと思うでしょうか?
別に気にすることはありません。
なんと言われようとコレに興奮する男…それは正しいのですから。

「本当はダメなのに…」
禁断の果実の味をいとも簡単に、セーフティに楽しめるのが人妻風俗。

本当はカレシやダンナがいるのに…という女性と、ついイケナイことを体験してしまったことがある方、彼女や奥さんがいるけど、つい「おイタ」をしてしまった経験のある方は知っています。
あの禁断の味を。
いつもより燃えたはず。
浮気や不倫という「オトナの関係」、この禁断の行為を、面倒な段取りもなくお手軽に、しかも万が一バレたとしても、素人女性に比べれば社会的なリスクも少なめに楽しめる…
そう、人妻風俗とはオトナの男のための「お遊び処」なのです。

日常の清楚さがあってこそギャップがたまらない。
エロにもしっかり貪欲でいてほしい。
そんな人妻は表の顔ではどんな人物なのかも、もっと知っておきたい。
今回は、これら主要な3つのテーマに触れ、未経験の方はぜひ一歩踏み出して、経験者の方は今一度恩恵を噛みしめてもらえたらと思います。

清楚な人妻に秘められた“性”

「あ、キレイなひとだなあ…」

綺麗な髪をなびかせて、上品に落ち着いた洋服を着て、あくまで自然体。
そこに我々は「清楚」という感覚を覚えます。
決して地味でもなければ派手でもなく、控えめな中に自分自身を持っている。
そんな女性は幾つになろうと、異性の目を惹きつけてやみません。
かく言う私も、気がつけば無意識に目で追っていたりします。
「こりゃ誰かに手を出されてもおかしくない。誰も放ってかない」
そういう女性にこそ、つい横恋慕してしまうものではありませんか。

「何も知らないような顔をして」なんて言わせない!

出会ったときの清楚さがあるからこそ、いざそのときの興奮は怒涛のように押し寄せます。
恥じらいを見せる表情、たおやかな手の動き、そこまでは先ほどのまま。

ですが、全て脱ぎ捨てたその後に始まるのは…
ゆっくりと、だけど確実に目を覚ます「オンナの部分」。
さっき出会った彼女とは違う、もうひとりの彼女をはっきりと認識するとき、清楚さの裏側にあるもうひとつの顔を知ったとき…
ギャップという言葉で片付けるにはあまりに深い情景に、我々は興奮を覚えます。

濃厚なひとときこそ人妻の醍醐味!

もはや、ただひとすら互いを貪りあうオトコとオンナ。
「エロくてもいい」のが人妻の特権かつ醍醐味です。
生半可なんていっさい存在しません。
そこにあるのは快楽を追い求める性の求道者たちの姿だけ。

覚えたての頃のように、体力の続くまでシたことが最近ありますか?
酸欠になるほど激しくシたたことが。
一切何も我慢せず、欲望をむき出しにしたことが。
受け止めてくれる相手がいるからこそ、思いの丈をぶつけましょう。
全力でぶつかったその後には、「し尽くした」充実感がきっとアナタを支配するはずです。

赤裸々告白に人妻エロスの原点を見る

誰しもが初めからエロかったのでしょうか?
いいえ、様々な環境や経験を経て覚醒し熟成され、なまめかしい“彼女”を構成しているはず。
それに必要な時間だってきっとあるはずです。
ならば知りたいと思いませんか、エロの化身へとなるまでの経緯を。

性欲をナチュラルなほど剥き出しにした人妻風俗嬢

今回顔出しでご紹介するのは、美貌とスケベさは折り紙付き、大阪・梅田のとある風俗店に在籍しているまりこさんです。
コチラのお店は極上の…いわゆる「人妻であり痴女」な女性だけが在籍するお店。
もれなく彼女も大胆に極エロ、超濃厚なサービスで人気の女性のひとり。
性欲を本能のまま、いや「ナチュラルなほど剥き出しにした人妻」のイメージそのものではありませんか。

さて、今の彼女のエロさは申し分ないとして、ここまで開けっぴろげにエロい女性に至るプロセスを知りたくはありませんか?
今回は特別に、現在の彼女が構成されるまでの経緯、アンビリーバボーで奇抜な経験などについて、インタビューできる機会をいただきました。

まずは、いわゆる通過儀式。
初体験は18歳、正直なところ今どきの標準よりはやや奥手だといえるでしょう。
お相手も当時の彼氏サン、普通のカップルとしてソッチの方面に足を踏み入れたということ。
えてしてこういう遅咲きの場合は、これまで溜め込んだ妄想や鬱憤を晴らすかのように急加速するのが通例です。
彼女も例外ではなく、走行中の新幹線内での行為や、屋外での経験にも及び、遂には青姦も経験。
つまり、「話に聞いたことがある」もの全てを試してみたくなるのです、我々オトコと同じように。

根っからの肉食系痴女の素質は充分

そして、野に放たれたかのようにどんどんエロに磨きをかける彼女が、エスカレートした先に見つけたサプライズは、なんと…初の複数プレイ!
相手は職場の同僚たち、しかも男性4vs女性1。
次々に「ちぎっては投げ」状態だったそうで、まさに大器が晩成した瞬間でした。
常識やモラルのリミッターが外れたというか、天賦の才が開花してしまったのです。

ただ、実はその片鱗は処女喪失以前から実は見え隠れしていたようで、自慰行為の経験はすでに豊富だったとか。
もちろん今も飽き足らず、多いときにはほぼ毎日行なうらしいです。
しかも、「喰うか喰われるかといった状況」を想像し、行為に“耽る”ことが多いのだとか。
スリルさえ楽しんでしまう、根っからの肉食系痴女の素質は充分だったようです。

まりこ

よくわからないですね、謎です(笑)。
でも、人から変わってるねってよく言われます。
行こうって思ったときにはガンガン行くところとかが、そう思われているのかなぁ

自然体すぎる奔放さと自らの意思や欲求に対してとことん素直、正直であることをあくまで平然と肯定します。
しかも止まらないエスカレーション、湧き上がる好奇心は今もなお健在であり、何でも最近は、他の女性が感じる姿を見るのがお好きなようで、“ハプニングが起こりそうな場所”に出かけるなど、どんどん過激さを増しているとのこと。

痴女、本能の赴くままスケベでもいい

では、ここからいよいよ本題。
確かに彼女をここまでオープンにさせたのは、「痴女、本能の赴くままスケベでもいい」というお店の存在も大きかったかもしれません。
当然、一般的な女性は「エロいね」という表現を嫌うわけですし、道徳的にも「婦女子は慎ましく」をモットーとするお国柄ゆえに、そういう常識や教育の元に人格形成があるのですから。

ならば、あえてひとつの疑問を投げかけてみたいと思います。
ということは、常識や道徳の外にある本質は一体どんなモノなの?

きっと、今まで体験したことがなければ試してみたい。
書籍や映像でしか見たことのない状況に身を投じてみたい。
禁じられていることをあえて侵す心理を味わってみたい。
そして、自身を求める相手に欲してほしい…しかも、できることならナイショの場所で。

ハッとしませんか?
「いやいや、それでは今まさに風俗で遊ぼうかどうか悩んでいる我々オトコと、思考が全く同じではないか?」と。
結局のところ、オトコもオンナも同じ
丸裸にしてみれば、考えていることなんて全く一緒なんです。
風俗という外社会と隔離された場所で、お互いに全ての殻を破って裸になり、素直になれないなんておかしいじゃありませんか。
本能が欲しているから、今この目の前にいるのが彼女…ただ、他人の妻ってだけ。

さてさて、インタビューをしているうちに、なんともいえない色気が漂ってきました。
そろそろ我々も行きませんか、魅惑の人妻風俗へ♪